RailsでToDoサービスを作ろう(第2回)〜scaffoldでやる事のCRUD作る〜

にゅ〜ぶる
にゅ〜ぶる

こんにちは、にゅ〜ぶるです。

こんにちは〜、ぶるこだよ〜💕

ぶるこ
ぶるこ
にゅ〜ぶる
にゅ〜ぶる

さて、第2回目ですね!前回は、こちら
今日は、「scaffoldでやる事のCRUD作る」について、進めていきたいと思います!

にゅ〜ぶる
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ToDoリストのメインとなる、タスクでCRUDを作っていくよ!

わ〜い💕
ついに画面が出来ていくんですね!!

ぶるこ
ぶるこ
にゅ〜ぶる
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RailsにはScaffoldという、コマンドひとつでCRUDが出来ちゃう便利機能があるんだ。

すご〜い💕

ぶるこ
ぶるこ
にゅ〜ぶる
にゅ〜ぶる

コマンドは、こんな感じ

にゅ〜ぶる
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今回は、タスク(Task)で作っていくよ。
カラムとしては、何がいると思う?

そうねぇ〜
タスク名は必要でしょ〜
あとは〜詳細?
締め切り日?

ぶるこ
ぶるこ
にゅ〜ぶる
にゅ〜ぶる

そうだね!そんな感じのカラムで設定していくよ。

タスク名…titleというカラム名の文字列型(string)
詳細…contentというカラム名の複数行入力可能にしたいので、テキスト型(text)
締切日…dedlineというカラム名の日付入力にしたいので、日付型(date)

にゅ〜ぶる
にゅ〜ぶる

このコマンドを、プロジェクトのルートディレクトリで実行してね。
ファイルやディレクトリを自動で作成してくれるよ!

これだけで良いの?

ぶるこ
ぶるこ
にゅ〜ぶる
にゅ〜ぶる

うん。これだけなんだ。簡単でしょ?
簡単に出来ちゃうので注意も必要だよ。理解しないまま進んでしまうからね…

確かにそうですね!
どんなフィイルが作られたのか、そのファイルが何を意味しているのか、
ちゃんと調べないとね!

ぶるこ
ぶるこ
にゅ〜ぶる
にゅ〜ぶる

うんうん!
これはなんのファイル?って疑問があれば質問してね!
今回は長くなるので省略するけど、コメントどうぞ。

にゅ〜ぶる
にゅ〜ぶる

これで、ソースは出来たので、次はDBを作っていくよ。
次のファイルを確認してね。
config/database.yml
ここに、DBへの接続情報が含まれているから、

にゅ〜ぶる
にゅ〜ぶる

この、usernameとpasswordを皆さんの設定に合わせてくださいね。

にゅ〜ぶる
にゅ〜ぶる

設定を合わせた状態で、まずはDBを作成するために、次のコマンドを実行しましょう。

にゅ〜ぶる
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すると、こんなログが出るよ。

にゅ〜ぶる
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これでDBが作成されました。
DB接続ツールなどを使って確認してみてください。

にゅ〜ぶる
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そして次は、テーブルを作成してきます。
これもコマンドひとつで出来ちゃうんですよ!

にゅ〜ぶる
にゅ〜ぶる

このログはこんな感じ。

にゅ〜ぶる
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これだけでテーブルも出来ました!
実はこれで完成なんですよ!

なんやてー!!

ぶるこ
ぶるこ
にゅ〜ぶる
にゅ〜ぶる

では早速、「rails s」して、ブラウザで「http://127.0.0.1:3000/」にアクセスしてみてね。

前のRails画面から変わってないよ〜?

ぶるこ
ぶるこ
にゅ〜ぶる
にゅ〜ぶる

おっと失礼。
Taskの画面を作ったので、「http://127.0.0.1:3000/tasks」にアクセスしてみて!

おおお!

ぶるこ
ぶるこ

しょぼ…

ぶるこ
ぶるこ
にゅ〜ぶる
にゅ〜ぶる

まぁ確かに…
画面デザインはデフォルトのままで行くから勘弁してください笑

CRUDの全ての機能が出来上がってるから、実際に使ってみてよ!

ほんとだ〜💕
機能はちゃんと出来てるね!
デザインは…まぁ…追々…笑

ぶるこ
ぶるこ
にゅ〜ぶる
にゅ〜ぶる

今回はここまでだよ。お疲れ様でした!
次回は、「ユーザを紐付ける」お楽しみにっ!!

最後まで読んでくれてありがとうございました!

現在、Railsのチュートリアル的な感じで、
「Todoサービスを作る!」をテーマにお送りしております。
アジェンダは、こちら

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